大黒屋FCの特徴

フランチャイズを始めるなら、ぜひ大黒屋をご検討ください!
大手ならではの3つの優位性についてご紹介いたします。

大黒屋FC 3つの優位性

①.3本柱の優位性は大黒屋の強み!

大黒屋FCの優位性その1は、以下の3つの収益源を確保していることです。収益の3本柱でリスクを分散し、相乗的に利益を上げ、経営の安定化を実現しています。

A:貴金属・ブランド品、B:チケット、C:各種商材
  • 貴金属・ブランド品の買取

    時計、宝飾品、ダイヤモンド、金、プラチナ、ジュエリー、バッグ(ルイ・ヴィトン、エルメス、シャネル)、時計(ロレックス、オメガ) など

  • チケットの買取・販売

    商品券、ギフト券、JRチケット、航空券、映画券、イベントチケット、株主優待券、ビール券、切手、年賀状 など

  • 各種商材の買取

    家電(カメラ、調理家電、掃除機)、スマートフォン、電動工具、ゲーム機、美容器具、洋酒 など

②.3つの売却方法で、リスクを回避。

買い取った商品は、『本部へ売却』すれば、最短4営業日で現金化が可能。最低限の運転資金で、効率良く事業を運営できます。さらに『オークション』や『店頭販売』も加えた3つの売却方法を効果的に使い分けて、販売・在庫に関するリスクを回避します。

3つの売却方法:大黒屋本部に売却、オークション・業者で売却、店頭販売

広告協賛金なしでこの知名度がご利用頂けます。

全国で店舗展開している知名度と、スケールメリット。それが、「大黒屋」の競合優位性です。圧倒的なブランド力、長年の実績、ノウハウ――。それらすべてを有効活用できる大黒屋FCならば、業界トップクラスならではの安心と信頼が、加盟店様の安定性・信頼性に直結します。

- 全国で200店舗以上展開

大黒屋は2005年からFC展開を始めました。

当時は都心部での出店がほとんどでしたが、日本全国にまだまだ「宝の山」が眠っていると考え、地方都市でのFC店出店にも成功しております。

以来、全国で加盟オーナー様は順調に増え続け、現在も多数のFC店舗が開業しています。

FC展開の拠点
事業コンセプト

「商売」であり、「商買」である。

「売るのは大変だけど、買うのは簡単」。これまで、ビジネスをされてきて、そう感じたことのある方も多いかもしれません。

大黒屋FCのビジネスの特徴は、「買い取る」ことです。

お客さまから、不要になったものを買い取り、本部等に転売し、その差額が利益になる。

この「商買」こそが、大黒屋ビジネスの優位性であり、仕事のやりがいの源になります。