開業成功のために

大黒屋がフランチャイズ展開を始めたのは、2005年。
以来、地方を中心に加盟オーナー様は順調に増え続け、
全国で200以上店舗展開しております。
未経験の方が開業しやすいのも、大黒屋のフランチャイズならではの特徴です。

まだまだ「宝の山」が眠っています。

- まだまだ「宝の山」が眠っています。

大黒屋がFC展開を始めたのは、2005年でした。
そもそものきっかけは、直営店で販売するブランド品などの買取拠点を全国展開しようとしたことです。

当時、私たちの直営店は、首都圏を中心に、特に都心部での出店がほとんどでした。
しかし、地方都市にも同様のニーズあるのではないか?
そう仮定すると、地方における買い取り店の数は明らかに不足していると考えたのです。

せっかくのブランド品や貴金属類を持て余してしまっている方も多く、日本全国にまだまだ「宝の山」が眠っていると考えました。

実際に数店舗のFC店を出店したところ、お客さまからの反響と店舗売上は想像以上。日本のいたるところに「宝の山」があると確信できました。
以来、全国に加盟オーナー様は順調に増え続け、全国で200店舗以上展開しております。

FC(フランチャイズ)に適したビジネスモデル

- FC(フランチャイズ)に適した
ビジネスモデル

「1人でも運営できる」
「未経験でも開業可能」
「小さなスペー スで運営できる」
「在庫リスクが限りなく低い」
「営業時間も、他の店舗ビジネスに比べて格段に少ない」

挙げればきりがないほど、大黒屋のビジネスはFC化に適したものです。
加盟を希望される方があとを絶たないのも、その「運営しやすさ」が大きな理由だといえます。

未経験の方が開業しやすいのも、大黒屋ならではの特徴です。
特に、ブランド品や宝飾品の真贋を鑑定する“目利き”の研修については、他に負けない自信を持っています。ブランドに興味がない方も全く問題ありません。

開業後も、電話での常時応対や最新情報提供などのサポート体制も充実させています。

3本柱にプラス、新たな収益源を。

- 3本柱にプラス、新たな収益源を。

FC事業スタート以来の最大の危機。
それは、2008年9月に起こったリーマンショックでした。
金・プラチナの相場が下落したものの、大黒屋には不況に強い『チケット売買』があったので、無事に難局を乗り越えることができました。

「貴金属やブランド品の買い取り」「チケットの買い取り・販売」「その他商材の買い取り」という『収益の3本柱』は、それぞれ客層や景気による影響が異なります。
ですからリスク分散だけでなく、店舗経営に厚みや弾力が出るのが、大黒屋FCなのです。

知名度抜群の大黒屋を共有

- 知名度抜群の大黒屋を共有

大黒屋をご利用頂くお客様の多くは
「店頭の看板みた」「ネットで検索した」がきっかけです。
他社ではこの知名度の力をここまで活用できないと思います。

広告協賛金もなしでこの大黒屋の名前を使って商売ができることは非常に大きな魅力です。

経営理念

循環型社会へと変貌しつつある日本の“静脈”的役割を担い、
目利きを武器にして常に時流と共に変化を続け、
お客さまと社会、
そして加盟店様に“笑顔”をお届けします。

株式会社 大黒屋
代表取締役 松藤 俊司