先輩オーナーのホンネ

大黒屋フランチャイズでは、さまざまな業界出身の加盟オーナー様がご活躍中です。
何故、先輩オーナーの方々が大黒屋を選んだのか。
開業して、どんな生きがいを見つけたのか。
そんな、皆さまの"ホンネ"をご紹介します。

長崎浜町店オーナー

独立したきっかけ

- 独立したきっかけは?

20代は東京の証券会社に勤務し、
28歳の頃、事業を手伝うため実家へUターン。

コンビニのフランチャイズに加盟。

その後、地域還元の思いからおもちゃ屋を開業し、これまで事業を拡大してきました。

大黒屋との出会い

- 大黒屋との出会いは?

さらなる新規事業を探していた時、「リサイクルを通じた社会貢献」ができ、「経験を積むことで、専門性が高い商売として1人で長く続けられる」
ブランド品・貴金属の買い取り・販売業にとても魅力を感じていました。
そのような中で、特に大黒屋は、「圧倒的に店舗が増えている経営の安心感(撤退率も低い)」「在京の頃、店舗を利用したことがある」「広い分野(チケット/ブランド品/貴金属)の商品を扱える」など、魅力的な要素が多く、迷わず加盟を決めました。

いざ、開業!

- いざ、開業!

研修では、座学研修を通し繰り返しの反復学習。
店舗研修もあり、十分な知識と経験を積むことができたので、スムーズにお店をOPENすることができました。 それでも難しい事は本部の全面的なバックアップがありますので、安心感もありました。

今では、お客様との会話を欠かさず、よく話をしてからお売りいただいています。
「本当に売ってもいいですか?」
「やっぱり、買い取りはやめておきましょうか?」と聞くこともしばしば。
どのようなお品物にだって、思い出はありますからね。
また、特に時計とジュエリーの査定には自信があるのですが、品物に惚れ込んでしまって、
思いが相場を超えてしまうことも。センスが問われる仕事なので、勉強代だと割切って査定しています。
チラシ、バス広告、TVやラジオのCM等で広告しているので、徐々に長崎での知名度も浸透してきたように感じます。未だに初めてお店をご利用される方も多く、たくさんのお客様との出会いを大切に商売させてもらっています。

Message01

おかげさまで、開業からずっと通ってくださるお客様も多く、自然と人対人の付き合いまで広がり、「ご飯でもご一緒に」となることも。
最近になって、地域密着営業を実感しているところです。
このような場を提供してくれた本部には大感謝ですね。
これからも今の気持ちを大切にお客様に喜んで頂けるよう日々努力していこうと思います。

‐こちらのホンネもぜひご覧ください。‐

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