先輩オーナーのホンネ

大黒屋フランチャイズでは、さまざまな業界出身の加盟オーナー様がご活躍中です。
何故、先輩オーナーの方々が大黒屋を選んだのか。
開業して、どんな生きがいを見つけたのか。
そんな、皆さまの"ホンネ"をご紹介します。

大山店オーナー

ストレス無し。楽しみながら買い取りしています。

- ストレス無し。
 楽しみながら買い取りしています。

「お金に困っているのではなく、モノが余っている」。そんなふうにブランド品や宝飾品を売却する方が、想像以上に多い。それが、開業後の実感ですね。何度も買い取りでご来店くださる“常連”のお客さまもかなり増えてきました。

チケットの売買でご来店くださるお客様にも、「宝飾品やブランド品も買い取りますよ」とお話しするようにしています。中には、後日数十万円分の宝飾品を持ってこられた方もいらっしゃいました。

そんな買い取りの仕事は、ものすごく楽しいですね。 自分の城を持って、好きな仕事を、楽しんでできる。ストレスもないので、開業してから家内や息子は「イキイキしてるね」と言っています。今は仕事が趣味みたいになっちゃって(笑)。以前は家族全員がゴルフやスキー、テニスを楽しむので、よく海外へ行っていました。開業後はまだ長期休暇を取っていませんが、近いうちにまた家族で旅をしたい。それが、一つの目標ですね。今のところはゴルフの練習をしてオフタイムを過ごすことが多いです(笑)。

金券類も扱えるトップブランドで、よかった

- 金券類も扱える
 ”トップブランド”で、よかった・・・!

開業して一番よかったのは、仕事が楽しいこと。それも、大黒屋の"ネームバリュー"が本当にすごいからだと思います。初来店のお客さまでも、最初から私たちのことを信用してくださっていますから。これは、トップブランドならではの強みですね。

トップブランドといえば、私がFCを比較検討しているときに、自分で大黒屋やほかの店舗に直接飛び込んで話を聞きました。 「本部とは接点がない」「自分で切り開いて事業展開するしかない」という声が多い中、大黒屋の本部だけが 「開業後のフォローも安心だ」と感じられたのです。この本部なら名実ともに信用できる、と確信。その直感は正しかったと、今、思います。

さらに「大黒屋でよかった!」のが、"金券・チケットも扱える"という優位性ですね。まだブランド品の買い取り依頼が少なかった開業当初も、金券類のおかげで収益がUP! 震災直後でも、取扱高は安定していました。

ハッピーになれるダイヤ専門店を、いくつもつくりたい

- ハッピーになれるダイヤ専門店を、
 いくつもつくりたい。

30~70歳の女性のお客さまが、圧倒的に多いですね。 当店のモットーは、「お客さまも自分もハッピーになれるように、買い取り額はできるだけ高くつけて、誠実な商売を心がける」こと。おかげさまで、売上も、お客さまからの信頼度も上がり続けています。お客さまといろいろ会話を楽しみながら、「売るモードにさせちゃう」技も身につけました(笑)。

 

ロレックスの買い取り依頼は、「信頼できるお店にしか来ない」。それがこの業界の常識ですが、私たちのお店には毎週その依頼が来るようになりました。収益性もかなり高いので、ますます運営が安定してきています。

 

そして、家族で一緒にビジネスをしながら、「ここなら高く買ってくれて安心」と思われるようなダイヤモンド専門店をつくっていきたいと考えています。開業前に、「こんなにしっかりしているの!?」と驚かされた大黒屋の買い取りシステムや本部基盤。それらがあれば、夢の実現もそう遠くはないと思います。

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ISHII株式会社 代表取締役。ダイヤモンド専門会社に勤務し、海外拠点責任者として、ベルギー・アントワープに19年、アメリカ・ニューヨークに3年居住。2004年に日本に帰国後、日本のさまざまなFCを比較検討。2010年8月、奥様と共に大山店を開業。

‐こちらのホンネもぜひご覧ください。‐

  • 長崎浜町店オーナー様
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